日刊そうせい記

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夢(9/29)

夢①

よく分からない宗教の集会。洞窟の中で行われており、人は600人くらいいたような気もする。また、その人を囲うように奇妙な形をしたモンスターがいて逃げないようにしていて、全員が全裸だった。

自分は洞窟の中で浮きながら神視点でそれを見ていた。

司会役と思しき人物が前方に立っており、何やら司会役左手の道の奥に教祖様がおり、教祖様と会えると幸せになれるらしい。

初めに数人の集団がその道へ入っていった。

しかし、時間が経ってもなかなか帰ってこないので、自分は次に入ろうとしている友達同士の男二人組の上からついて行くことにした。

その後初めの集団が右手から出てきて、男二人組が入ることになった。

道を進むと、カーテンがありその奥に教祖様がいらっしゃるらしい。

カーテンを潜ると右手の壁から突然映像が流れ始める。

薬をキメたかの様な映像で何があったか覚えてはいない。しかしながら、直感的に洗脳ビデオだということだけは分かった。

映像が終わって振り返ると教祖様と思しき人物がダブルベッドの上に座っている。

よく教祖様を見ると、見た目は綺麗な女性だが男性器も女性器もついている。要はふたなりというやつだ。

次の瞬間男の1人が教祖様の方に向かって走り、直ぐに性行為を始めた。

一瞬僕は「そうやってやるんだ。」とまじまじ見ていたが、もう1人の男が気になり見ているとその男もその様子を見ていた。だが、上手く洗脳出来ていなかったらしく恐怖を感じたのか出口から逃げ始めた。教祖様のいる部屋から抜け出せたはいいものの、そこは先程いた洞窟でありモンスターや信者らが追いかけてくる。

結局その男は捕まってしまい奴隷になっていた。

自分の記憶にある最後の画は

教祖様を筆頭に洞窟から出ていく集団の姿で、特に奴隷が手錠を付けられて数十人連なっているのが焼き付いている。

夢②

どこかのマック。昼時でめちゃくちゃ並んでいる。自分は仲のいい知り合い(知らない)と一緒に来ていた。

中に入ると、どこかで記憶にあるような顔をしている男子ばかりで、なぜか年下だという事だけは理解していた。その中に年長の頃友達だったが、同じ中学に入って趣味について何回か話したかぐらいで今も同じ電車に乗るものの話せていない友達※1が紛れていて、いきなり「俺誰か覚えてる?」と言われたので、年下の男子が幾つ下かについて思考していた自分は咄嗟に「あー、2つ下のやつ?」と言ってしまい相手をガックリさせてしまったが、改めて顔を見るとその友達であることに気づき、「あーごめん、○○○だよね!ごめん今この中どっかで見たことあるような顔ばっかで年下って事は分かってたんだけど全然分からなくて、それについて考えてたから…」と言った。

その後は自分と一緒にいた知り合い(知らない)と注文をした後その友達と一緒に昔の話をしていた。

※1趣味が幼稚園時代からほとんど同じ時期に同じものにハマっているので個人的には今も友達。魂で繋がってる気がする…